宮古島の医療・福祉・介護は、島の人の暮らしと体を支える仕事です。施設や職場の種類によって、目指していることも1日の流れも変わります。
ここでは、島で介護・福祉・医療に携わる事業所と、そこで働く人を取材して紹介しています。夜勤のこと、資格の取り方、未経験で入った人がどう慣れていったか。大変なところも含めて、聞いたまま載せています。
板金塗装で独立するために、この島に来ました。
リハビリを重視して、「家に帰る」を支える。1999年から続く宮古島の介護施設です。
「やりたい」を、断らなくていい場所でした。