宮古島の一次産業は、さとうきびを中心とした農業と、もずくや海ぶどうの養殖、近海の漁まで幅があります。季節や天気で仕事の中身が変わり、朝の早い仕事も少なくありません。
ここでは、島で農業・漁業に携わっている会社と、そこで働いている人を取材して紹介しています。未経験から始めた人、島に戻ってきて継いだ人。1年の流れや忙しい時期のことまで、聞いたままを載せています。
生き物が相手、というところは同じでした。